男女別生徒数
開校年
放任主義/管理主義
宗教教育
寄付金・学債
延納
入学金
授業料
施設設備費
初年度費用合計
入学辞退者への返還
奨学金制度
授業料減免
帰国生の受け入れ
試験日
合格発表
手続日
受験料
80%偏差値 男子
80%偏差値 女子
合格ストーリーの件数
2024年合格最低点
オンライン授業
留学・海外研修
文系・理系クラスの割合
外国人講師の授業
SGH指定
SSH指定
バカロレア
第2外国語
登校時間
下校時間
自転車通学
購買
携帯電話の持込
修学旅行・校外学習の行先
部活加入率
施設の写真
使用教科書
週あたりの授業時間数
宿題量
自習室
土曜授業
授業時間
習熟度別授業
ICT教育
系列大学・短大への進学状況
進学先学部の文系・理系割合
国公立大学進学者数
災害時の対策
保護者会
保護者面談
在校生の出身都道府県別割合
-沿革
1895年創立。 明治28年 6月18日 埼玉県北足立郡浦和町に開設、埼玉県第一尋常中学校と称す。 明治29年 10月5日 開校式・第1回入学式(150名人学)挙行 明治32年 4月1日 埼玉県第一中学校と改称 明治34年 埼玉県立浦和中学校と改称 明治39年 開校10周年祝賀式挙行、校旗ならびに校歌制定 昭和11年 11月23日 第1回耐久競争 昭和12年 9月22日 浦和市領家に移転 昭和23年 4月1日 新学制により埼玉県立浦和高等学校と改称、 生徒定員1,050名、週5日制実験学校に指定 第1回浦高祭 昭和26年 5月4日 第1回新入生歓迎マラソン 昭和32年 10月19日 第1回湘南戦(於本校) 昭和33年 7月13日 第1回臨海学校(於千葉県勝山) 昭和34年 11月3日 耐久競争を強歩大会として復活 平成7年 7月28日 百周年記念式典挙行、英国ウィットギフト校と姉妹校提携の協定を締結 平成8年 7月9日 百年対決(対熊谷高) 平成11年 単位制導入塾フレンドリーな校風
-校風
浦和高校の3年間は「守・破・離」で表現される。型を知り、身に付け、その型を破り、やがて離れていく。この語は本来、武道や芸能での用語があるが、今や浦高の共通認識の語となっている。 守:浦高生になる。「授業で勝負」の浦高で、予習-授業-復習の仕方を体得し、学校生活のあり方を学ぶ。部活動等との両立も会得する。 破:浦高生として挑戦する。浦高の型を体得した上で、さらに自分の可能性を追求する。学習にしっかり取り組みつつ、部活動や行事、委員会活動など、やりたいこと、なすべきことに全力で取り組む。 離:浦高生として自走する。独り立ちし、将来に向け自分自身の道を歩み始める。大人としての自覚を持つ。 浦高に入学すると、中学までの生活が一度「リセット」される。再スタートを図る新入生にとって、上級生は到底超えることのできないような壁のような存在として映る。しかし、下級生は上級生を目標とし、将来のリーダーたらんとする大きな志を持ち、驚異的な成長を遂げる。男女別生徒数
1学年 | 2学年 | 3学年 | 合計 | |
---|---|---|---|---|
男子 | 357 | 366 | 357 | 1,080 |
1896年(明治29年)10月5日
普通科
-
ー
3学期
公立
男子校
ー
なし
-
寄付金・学債
なし延納
ー特待生・奨学生制度
ー初年度費用
入学金 | 授業料 | |
---|---|---|
普通科 | 5,650円 | 118,800円 |
5,650円
年額118,800円(年4回に分けて各29,700円を納入)
7,200円(年4回に分けて各1,800円を納入)
275,782円
PTA:2,400円 後援会:18,360円 期成会:15,600円 生徒会:7,200円 積立金7,200円 引落手数料:132円
759,540円
5,650円
-
-
あり
推薦枠
ー募集定員
358名選抜方法
調査書,学力検査(5教科) ※数英は学校選択問題 ※学力検査の傾斜配点なし帰国生の受け入れ
9名見学可能なイベント
文化祭,教育活動説明会,土曜公開授業,ミニ学校説明会学力検査/試験科目・配点・時間
試験科目および配点: 国語: 100点 数学: 100点(学校選択問題を採用) 社会: 100点 理科: 100点 英語: 100点(リスニングテストを含み、学校選択問題を採用) 各教科は100点満点で、合計500点満点。 各教科の試験時間は50分です。学力検査:調査書
○調査書の扱い 学習の記録の得点 (1:1:2) ……… (180点) 特別活動等の記録の得点 ……… ( 70点) その他の項目の得点 ……… ( 70点) 合計 [320点]入試日程
出願(WEB) | 学力検査 | 合格発表 | |
---|---|---|---|
一般入試 | 1/27~2/10 | 2/26 | 3/6 |
応募状況
募集定員 | 志願者数: | 倍率 | |
---|---|---|---|
一般入試 | 320 | 1,138 | 1.38倍 |
2024年入試情報
-
2025年2月26日(水)
2025年3月6日(木)
ー
特別活動等の記録
ー
なし
なし
なし
2,200円
-
-
-
-
-
-
あり
あり
-
受験の特徴
ー入試問題のタイプ・傾向
-併願校
学校名 | |
---|---|
挑戦校 | 筑波大附 |
最適校 | 慶應志木,立教新座,栄東,開智 |
堅実校 | 川越東,大宮開成 |
合格偏差値
男 | |
---|---|
80%偏差値 | 71 |
60%偏差値 | 68 |
この学校の受験生が通っていた塾
-
2024年応募状況
応募数 | 受験数 | 合格数 | |
---|---|---|---|
普通科 | 495 | 453 | 320 |
0
ー
キャリア教育
ノーベル賞受賞者など超一流の人物による進路講演会や, OB・教授の案内 で学内や研究室を見学する東大見学会がある。概要
-併願校(キャリア教育)
ノーベル賞受賞者など超一流の人物による進路講演会や, OB・教授の案内 で学内や研究室を見学する東大見学会がある。-
-
SSHの活動状況(探究学習)
浦和高校のSGHプログラム ◆研究開発構想名 新しい価値を創造し,世界のどこかを支えるグローバル・リーダーの育成 ◆研究開発構想へのコメント グローバル人材の根幹はタフで優しい人間である.グローバル化は苛烈な競争に巻き込まれる世界であり,そこで生き抜く人間は知徳体のすべてにおいてタフでなければならない.一方,グローバル化社会の行き着く先は格差社会であってはならず,人と人の間に入り込み,人と人を繋ぐことができる共感力をもった優しい人間であることが求められる. 「少なくとも三兎を追え」「無理難題に挑戦しろ」と鼓舞されつつ,仲間と励ましあいながら学び,限界を超えて成長する浦和高校の生徒こそ,タフで優しいグローバル・リーダーの第一候補である. これからの日本および世界の将来を決定付ける生命線が,新しい価値の創造である.スティーブ・ジョブズが「Think different」という言葉に託したのは,並列された選択肢を取り替えることでなく,より高次の,未知の価値に目を向けろということであっただろう. 高速度で変化し続ける世界では,常に新しい価値を持つ商品やビジネスモデルを創造し続けるものだけが生き残る.しかしここでもグローバル化社会の終着駅を格差の拡大としないために,従来の自由と平等という理念を超えた,新しい社会の統合原理をもたらす価値概念の創出が求められる.グローバル教育
◆浦和高校のSGH:2つの流れ 1 国際交流 浦和高校は英国のWhitgift Schoolと20年にわたって姉妹校交流を続けていることを筆頭に国際交流の豊かな実績があります.SGHのプログラムを通じて,より多くの生徒を海外に派遣する,課題研究と連動させることで海外での学習をより充実させる,など本校のグローバル・リーダーの育成をさらに発展させます. 26年度 第1回SGH派遣 17名 研究テーマ:英国と日本の鉄道の比較と未来の公共交通機関への提案 ① 日立の高速鉄道輸出に見る日本のものづくりの底力 ② イギリスの鉄道輸出について ③ イギリスの鉄道の電化による電車交通網の発展 2 アドグル 浦和高校では総合的な学習の時間に先駆けて,アドバイザーグループと呼ばれるセミナーにおける探求学習を行い,論文の執筆に取り組んできました.SGHのプログラムを通じて,人類の共存・持続可能な地球環境・普遍的な価値の探求を3本の軸に,国際的に活躍できるグローバル・リーダーをこれまで以上に輩出するための課題研究に取り組みます.留学・海外研修
イギリスの名門伝統校と姉妹校提携。スタンフォード大学などでの海外経験プログラムも充実している。国際理解教育/交流
英国ウィットギフト校への短期・長期派遣制度 英国のライバル 平成7年、浦高は英国の名門伝統校であるウィットギフト校と姉妹校提携の調印を行ないました。 ウィットギフト校は創立400年を越える伝統を持つ男子校です。毎年多数の卒業生をオックスフォード大、ケンブリッジ大等に輩出する英国有数の進学校であると同時に、芸術、文化、スポーツ活動の大変盛んな学校であり、正に浦高にとって最高のパートナーであり、英国の良きライバルでもあります。 ミシガン大学サマーキャンプ参加探究学習
ー浦高の目指す英語力 本校の英語科では、①アカデミックレベルの英語力( Academic English Skills) 、②グローバル人材に必要な英語力( the Ability to be a Leader in the Global Community ) の養成を目標にしています。 ここでいうアカデミックレベルの英語力とは、「専門分野での技術的な議論を含め、その話題が具体的でも抽象的でも、複雑な文章の主旨を理解でき、表現できる英語力」のことを指し、グローバル人材に必要な英語力とは、「世界のどこかを支える人材」に必要な「英語でのコミュニケーション能力」を指しています。
-
-
なし
あり
なし
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学校の周辺環境
-学校生活全般
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8:20
15:30
ー
-
なし
あり
あり
-
-
なし
-
学校の環境
-行事
毎年11月に行われる古河強歩大会では50kmの道のりに挑む。無理難題にあえて挑戦していく強い気持ちを生徒は「浦高魂」と呼び,その精神は卒業後も自身を支える力となっている。 5月:新入生歓迎マラソン 11月 強歩大会 修学旅行(2年) 6月:体育祭 7月:臨海学校(1年) 9月:浦高祭 ほか、年間を通してスポーツ大会・文化大会が行われるクラブ活動
カヌ一部,弓道部,オリエンテーリング部,将棋部が全国大会で好成績。 (運動部) 陸上競技部、体操部、柔道部、剣道部、弓道部、卓球部 、バドミントン部、 テニス部、 ソフトテニス部、野球部、バレーボール部、 バスケットボール部 、カヌー部、 水泳部、ボート部、 山岳部、オリエンテーリング部、ラグビー部 サッカー部 (文化部) 文芸部、化学部、 演劇部 、美術部 、歴史研究部 、工芸部、 数学部、生物部、 物理部、 英語部、 地学部、写真部、グリークラブ、 吹奏楽部、 落語研究部、 室内楽部 、囲碁将棋部 、新聞部 、雑誌部 、放送部、応援団、鉄道研究会、 JRC 、クイズ研究会、 軽音 楽 同好会、 漢文素読 同好会 、哲学研究会施設内容
ー特徴的なイベント
-学習フォロー体制
-ー
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コース
2年次より文型と理型に分かれ,柔軟な選択制と少人数授業を導入する。カリキュラム
入学直後から,授業,予習と復習,宿題・課題などについてガイダンスを行い,早朝・放課後の学習も推奨。年3回の3年次対象の校内模試は,教員が独自に作成する高品質の内容。年間スケジュール
-教育方針
全国有数の進学校だが,大学入学はゴールではなく,10年後,20年後という長期的視野で生徒の成長を考える。特色ある教育
-使用教科書
-使用参考書
-在校生に人気の塾
-内申基準
-週あたりの授業時間数
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2年~
ー
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進路指導
生徒に将来を見通した高い目標を堅持させ、それをバックアップする3年間通した様々な進路プログラムを実施している。主な大学合格状況(既卒生含む)
東京,一橋,東京工業,北海道,東北,名古屋,京都,大阪,九州,神戸,筑波,埼玉,横浜国立,東京芸術,東京学芸,東京外国語,北海道大,他。系列大学・短大への進学状況
ー指定校推薦
早稲田大,東京理科大,他。早慶等有名大学など学校別学部推薦内訳など
-海外大学合格状況
・令和6年度 (洪) University of Debrecen 浪人1名(進学) (台) 国立台湾大学 浪人1名(進学) (独) Universität Leipzig 現役1名 (独) Friedrich-Alexander-Universität Erlangen-Nürnberg 現役1名 (独) Technische Universität München 現役1名(進学) (英) University of Edinburgh 浪人1名(進学)-
353名
ー
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大学ー175名 その他ー178名
芸能活動
-いじめ対策・対応
-施設の耐震改修状況
-参考ブログ/X/YouTube etc.
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埼玉県
ウラワコウトウガッコウ (ケンリツ)
日本、埼玉県さいたま市浦和区
https://urawa-h.spec.ed.jp/
1896年(明治29年)10月5日
普通科
5,650円
年額118,800円(年4回に分けて各29,700円を納入)
7,200円(年4回に分けて各1,800円を納入)
275,782円
PTA:2,400円 後援会:18,360円 期成会:15,600円 生徒会:7,200円 積立金7,200円 引落手数料:132円
759,540円
5,650円
2025年2月26日(水)
2025年3月6日(木)
ー
特別活動等の記録
ー
なし
なし
なし
2,200円
ー
浦高の目指す英語力 本校の英語科では、①アカデミックレベルの英語力( Academic English Skills) 、②グローバル人材に必要な英語力( the Ability to be a Leader in the Global Community ) の養成を目標にしています。 ここでいうアカデミックレベルの英語力とは、「専門分野での技術的な議論を含め、その話題が具体的でも抽象的でも、複雑な文章の主旨を理解でき、表現できる英語力」のことを指し、グローバル人材に必要な英語力とは、「世界のどこかを支える人材」に必要な「英語でのコミュニケーション能力」を指しています。
ー
ー
ー
353名
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大学ー175名 その他ー178名
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ー
2年~
8:20
15:30
ー
3学期
ー