男女別生徒数
開校年
放任主義/管理主義
宗教教育
寄付金・学債
延納
入学金
授業料
施設設備費
初年度費用合計
入学辞退者への返還
奨学金制度
授業料減免
帰国生の受け入れ
試験日
合格発表
手続日
受験料
80%偏差値 男子
80%偏差値 女子
合格ストーリーの件数
2024年合格最低点
オンライン授業
留学・海外研修
文系・理系クラスの割合
外国人講師の授業
SGH指定
SSH指定
バカロレア
第2外国語
登校時間
下校時間
自転車通学
購買
携帯電話の持込
修学旅行・校外学習の行先
部活加入率
施設の写真
使用教科書
週あたりの授業時間数
宿題量
自習室
土曜授業
授業時間
習熟度別授業
ICT教育
系列大学・短大への進学状況
進学先学部の文系・理系割合
国公立大学進学者数
災害時の対策
保護者会
保護者面談
在校生の出身都道府県別割合
-沿革
1940年創立。2007年中学校を併設。 昭和15年 2月15日 浦和市立高等女学校を設立 昭和15年 4月15日 浦和市立高等女学校、浦和市領家仮校舎(現さいたま市領家公民館と木崎小学校の一部)で開校。 昭和16年 4月7日 浦和市立高等女学校、現位置に新校舎落成、仮校舎より移転。 昭和18年 4月1日 浦和市立中学校を設立。 昭和18年 4月8日 浦和市立中学校、浦和市立六辻小学校仮校舎で開校。 昭和23年 4月1日 浦和市立中学校、学制改革により高等学校となり、浦和市立高等学校となる。 浦和市立高等女学校、学制改革により高等学校となり、浦和市立女子高等学校となる。 昭和25年 4月1日 浦和市立高等学校と浦和市立女子高等学校とを統合し、新設浦和市立高等学校となる。 昭和32年 4月1日 浦和市立都北高等学校と制度上合併となり、定員1,350名となる 昭和61年 7月 浦和市の姉妹都市、ニュージーランドハミルトン市へ研修生徒派遣事業開始。(~平成10年7月まで) 昭和62年 3月 中国(江蘇省無鍚市、南京市方面)への海外修学旅行開始。姉妹都市鄭州市の高校生と交流を行う 平成6年 12月 中国への修学旅行、河南省鄭州市と北京市へ方面変更。 平成11年 3月25日 浦和市の姉妹都市、米国バージニア州リッチモンド市へ研修生徒派遣事業開始。生徒10名、引率 教員3名を派遣。 平成13年 5月1日 三市(浦和市、大宮市、与野市)合併し、さいたま市発足により、さいたま市立浦和高等学校となる。 平成14年 3月29日 コンピューター室(旧数学教室)整備完了。 平成14年 6月28日 校内LAN整備工事完了。 平成17年 普通教室へ冷房設備設置。 平成19年 4月1日 中高一貫教育校として、さいたま市立浦和中学校を併設開校する。 平成19年 9月 A棟東校舎耐震補強工事完了 平成20年 4月 中高一貫プール・研修・合宿棟工事落成(鉄筋2階建 807㎡) 平成22年 4月1日 A棟西校舎耐震補強工事完了 令和1年 12月2日 令和元年度「地域学校協働活動」推進に係る文部科学大臣表彰 令和3年 6月1日 創立八十周年・浦和中学校十五周年記念式典挙行(ただし、高等学校80周年は令和2年、中学校15周年は令和4年がこれにあたる)塾フレンドリーな校風
-校風
-男女別生徒数
1年 | 2年 | 3年 | 合計 | |
---|---|---|---|---|
男子 | ー | ー | ー | ー |
女子 | ー | ー | ー | ー |
1940年
普通科
-
ー
3学期制
公立
共学校
ー
なし
-
寄付金・学債
ー延納
ー特待生・奨学生制度
ー初年度費用
入学金 | 授業料 | |
---|---|---|
市内生 | 5,650円 | 118,800円 |
市外生 | 73,000円 | 180,000円 |
さいたま市内在住の方(市内生): 5,650円 さいたま市外在住の方(市外生): 73,000円
さいたま市内生: 年額118,800円(年4回に分けて各29,700円を納入) さいたま市外生: 年額180,000円(年4回に分けて各45,000円を納入)
ー
ー
ー
ー
-
-
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-
推薦枠
ー募集定員
240名選抜方法
調査書、学力検査(5教科) ※数英は学校選択問題 ※学力検査の傾斜配点なし帰国生の受け入れ
ー見学可能なイベント
文化祭、説明会、部活動体験、公開授業学力検査/試験科目・配点・時間
ー学力検査:調査書
ー入試日程
出願(WEB) | 学力検査 | 合格発表 | |
---|---|---|---|
一般入試 | 1/27~2/10 | 2/26 | 3/6 |
応募状況
-
2024年入試情報
-
2/26
3/6
-
ー
ー
ー
ー
ー
2,200円
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-
受験の特徴
ー入試問題のタイプ・傾向
-併願校
学校名 | |
---|---|
最適校 | 栄東、開智、淑徳与野 |
堅実校 | 大宮開成、川越東、春日部共栄、武南 |
合格偏差値
男 | 女 | |
---|---|---|
80%偏差値 | 67 | 67 |
60%偏差値 | 70 | 70 |
この学校の受験生が通っていた塾
-
2024年応募状況
募集定員 | 志願者数 | 受検者数 | 志願倍率 | |
---|---|---|---|---|
普通科 | 240 | 421 | 416 | 1.75 |
0
ー
キャリア教育
学習状況調査、進路説明会、OB・OG懇談会などの進路行事も充実している。概要
-併願校(キャリア教育)
学習状況調査、進路説明会、OB・OG懇談会などの進路行事も充実している。あり
-
SSHの活動状況(探究学習)
-グローバル教育
-留学・海外研修
ー国際理解教育/交流
市立浦和高校には、シンガポール海外修学旅行、アメリカヴァージニア州リッチモンド市郊外クローバーヒル高校との相互交流など、生徒が直接世界に触れ、国際交流を自ら行うことのできる機会が豊富にあります。探究学習
ー-
-
-
なし
なし
なし
-
学校の周辺環境
-学校生活全般
-なし
-
8:20
15:30
ー
-
あり
あり
-
-
-
なし
-
学校の環境
-行事
4月:入学式 5月:中間試験、3年 実力テスト、1・2年 遠足、体育祭 6月:開校記念日(1日) 7月:三者面談、期末試験、球技大会、実力テスト、夏期講習Ⅰ期・Ⅱ期 8月:夏期講習Ⅲ期~Ⅴ期 、一斉テスト、学校説明会 9月:文化祭、人権教育講演会 10月:2・3年実力テスト、中間試験、県立大学模擬講義、1年 宿泊研修 11月:1年 実力テスト、芸術鑑賞教室、2年 修学旅行(シンガポール) 12月:3年 三者面談、期末テスト 1月:一斉テスト、センター試験、3年 二者面談 、1・2年 実力テスト、3年 学年末試験 2月:ロードレース大会 3月:高校入学者選抜、1・2年 学期末試験、卒業式、球技大会、クローバーヒル高校訪問、予選会クラブ活動
インターアクト部が国際大会でベスト16。弓道・陸上競技部などが全国大会に出場。 サッカー部、硬式野球部(男子)硬式野球部(男子)、ソフトボール部、硬式テニス部、ソフトテニス部、陸上部、ハンドボール部、弓道部、卓球部、剣道部、空手道部、バトミントン部、バレーボール部、バスケットボール部、バトン部(女子)バトン部 吹奏楽部、インターアクト部、美術部、書道部、音楽部、家庭科部、華道部、茶道部 、箏曲部箏、放送部 、写真部、サイエンスクラブ、JRC青少年赤十字施設内容
ー特徴的なイベント
-学習フォロー体制
-シンガポール海外修学旅行やアメリカの高校との相互交流などを行う。
■インターアクト部<国際大会でベスト16>
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コース
類型制を取り入れ、2年次より文系、理系に分かれる。カリキュラム
併設中学からの生徒とは卒業まで別クラスとなる。 50分授業、三学期制。週当たり34単位の授業で、隔週土曜日は4時限授業を行う。 ALT(外国語指導助手)として英語のネイティヴスピーカーが常駐。 生徒の集団特性を把握し、個別指導に反映させる系統的な進路指導により、生徒一人ひとりが適切に進路を選択できるよう支援。複数回、自習室で行う「学習マラソン」では、モチベーションと自学力を高める。年間スケジュール
-教育方針
全学年に1人1台のタブレット端末を活用した学びを実現。 01 文武両道:「文」を極めるには「武」によって培われた健全な心と体が必要であり、「武」を極めるにも「文」によって培われた思考力が大切です。 02 自由闊達:高校の3年間は知識だけでなく、心も体も大きく成長します。学習はもちろんですが、学校行事や部活動を通じて、仲間とのびのびと活動ができるのも高校時代ならではのものです。 03 自主自立:自ら考え行動すること。高校生活では中学時代よりもいっそう自立した行動と自立心が求められます。学習も部活動も学校行事も仲間同士で力を出し合い高い到達を果たしています。 04科学的にものを考え、正しくものを見て生活ができるようにする。 05豊かな情操を培い、生活環境を健康的に、美的に創造することができるようにする。 06健全な身体と強い意志を培い、生活が力強く築けるようにする。 07社会の一員たることを自覚し、社会について広く深い理解と健全な判断力を培い、自らの行動に責任を持つよ うにする。 08人権を尊重する心を培い、差別のない社会をめざし、平和を実現する態度を育てる。 09他人と協力して働き、生活を共に楽しむことができるようにする。特色ある教育
高入生と内進生が刺激しあう 市立浦和高校の伝統をつなぐ特色ある学校生活の中で、行事や学習活動、部活動、ボランティア活動など多方面に頑張る市高生は、高入生と内進生から成り立っています。体育や芸術の授業は高入生と内進生は一緒に行っていますし、部活動や補習等も一緒です。お互いがいろいろな影響を受けながら、市高を発展させていきます。使用教科書
-使用参考書
-在校生に人気の塾
-内申基準
-週あたりの授業時間数
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ー
隔週4時限
2年~
50分
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あり
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進路指導
ー主な大学合格状況(既卒生含む)
東京大、京都大、東工大、一橋大、千葉大、大阪大、北海道大、東北大、他。系列大学・短大への進学状況
ー指定校推薦
都立大、早稲田大、東京理科大、学習院大、明治大、青山学院大、立教大、他。早慶等有名大学など学校別学部推薦内訳など
-海外大学合格状況
ー-
310名
ー
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大学:281名 短大:1名 専門学校:2名 その他:26名
芸能活動
-いじめ対策・対応
-施設の耐震改修状況
-参考ブログ/X/YouTube etc.
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埼玉県
ウラワコウトウガッコウ (シリツ)
日本、埼玉県さいたま市浦和区
https://www.urawashi-h.city-saitama.ed.jp/
なし
1940年
普通科
さいたま市内在住の方(市内生): 5,650円 さいたま市外在住の方(市外生): 73,000円
さいたま市内生: 年額118,800円(年4回に分けて各29,700円を納入) さいたま市外生: 年額180,000円(年4回に分けて各45,000円を納入)
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2/26
3/6
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2,200円
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シンガポール海外修学旅行やアメリカの高校との相互交流などを行う。
■インターアクト部<国際大会でベスト16>
310名
ー
大学:281名 短大:1名 専門学校:2名 その他:26名
隔週4時限
ー
2年~
8:20
15:30
ー
3学期制
50分
あり